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【シンカリオンZ】第13話『起てよZ合体!関ヶ原総力戦!!』  ※先行カットあり

みなさんこんにちは。
アニメシンカリオンzの舞台となっていた鉄道文化むらに行って以来シンカリオンzも盛り上がって欲しいと思っている親バカです。

アニメの舞台は、鉄道文化むらから鉄道博物館に移ってしまったようですが、だからこそ行って欲しい。釜めしを食べに行くついででもいいと思います。

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第13話『起てよZ合体!関ヶ原総力戦!!』

シンカリオンZもはや13話です。ソウギョクが出てきていこう、テオティの存在感が薄れまくりですが、今回もソウギョクがメインです。

(C)プロジェクト シンカリオン・JR-HECWK/超進化研究所 Z・TX

脱線:シンカリオン13話の話

ちなみに、前作シンカリオンの13話は、エージェント・ゲンブとハヤト達が戦ってましたね。
格闘タイプの「N700A」が接近戦で突破口を開き、「E6こまち」「E7かがやき」「E3つばさ」が連続攻撃、そして、「N700A」がアドバンスドモードに変形し、必殺技のドラゴンナックルで致命傷を与えた。そして、最後は「E5はやぶさ」のグランクロスでゲンブを撃破してました。

©プロジェクト シンカリオン・JR-HECWK/超進化研究所・TBS

この時は運転士の、リュウジが今や新幹線超進化研究所 名古屋支部の臨時指導長代理なんですから、時が経つのは早いし、リュウジのホクトへの憧れは本物でしたね。

先行カット

(C)プロジェクト シンカリオン・JR-HECWK/超進化研究所 Z・TX

あらすじ

アブトが父の設計図どおりに作った『シンカリオンZ N700Sのぞみ』と『ザイライナー HC85ヒダ』のZ合体テストが失敗してしまう。
このままでは父に追いつけないと焦るアブトは、島に連れられてかつての父の職場を訪れる。
そこは、鉄道の技術革新の担い手・先導役である「鉄道総合技術研究所」だった。

その時、関ヶ原に巨大怪物体が出現。シンカリオンZを待ち受けていたのは、ソウギョクがしかけた無数の敵だった。

見どころ

アブトの父のことが少しはわかるかもしれませんね。鉄道総合技術研究所が職場だってことは、研究員ですよね。かつてってことは、辞めてるんだろうし、生きてるのか、死んでるのか、何者なんだ?
アブトとビャッコの雰囲気も似てるんですよね。

初代シンカリオン開発責任者の、八代サブロウ=ドクター・イザと関係あるって思っているのは、私だけでしょうか?
キトラルザスのソウギョクが出てきて暴れまわっているのは、その伏線なんじゃないって勝手に思っています。

とはいえ、今回もそのソウギョクが、シンやアブトたちの前に立ちはだかる。
しかも、場所は、関ヶ原。
関ヶ原の合戦でどういった展開が見られるのか、その辺りを楽しみにしておきましょう!!

さいごに

天下分け目の関ヶ原で、ソウギョクと合戦。
史実では、小早川秀秋の裏切りで敗れた石田三成と勝った徳川家康。
先行カットを見る限り、関ヶ原合戦は絡めてくると思うので、どう描かれるのか楽しみにしましょう!
金曜の夜は、チェンジ!シンカリオン!

おしまい

番外編:シンカリオンZ プラレール紹介

シンカリオンZ E5はやぶさ

ザイライナー E235ヤマノテ

シンカリオンZ E6こまち

ザイライナー E259ネックス

シンカリオンZ E7かがやき

ザイライナー E353アズサ

シンカリオンZ 800つばめ

ザイライナー 883ソニック

シンカリオンZ N700Sヒダ

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